アクセス解析
レンタル掲示板
[PR]看護師の好条件な求人情報満載:≪高待遇な求人続出≫専任がサポート!

勝手にRUBY2 キャラクター辞典(仮)

このキャラクター辞典は「RUBY2 北界人神伝」というフリーゲームのキャラクター辞典です。
Dr.ウニボンという一人のファンが勝手に製作したものなので、
著作権関係のお話は製作者の方々にお願い致します。
製作者及び原作者の方々へ:何か問題がございましたら、遠慮なくお申し付け下さい。
早急に相応の処置を取りますので。

尚、順番は「主要キャラ及びその関係者→キャラクター紹介に載っているキャラ及び関係者→その他」
となっています。何名か抜けていますが、その点はご容赦を。
また、ネタバレを含みます。未プレイの方はご注意下さい。
(Last Update:06 11/4)

セトラ=ラクラ・マリン 本編主人公。だが少々影が薄い(笑)。増長した時の顔グラフィックが小憎らしいというか、怖いというか……その後(メケコが)痛い目にあって落ち込んで立ち直るイベントは秀逸。
関係ないけど、彼、とある女性キャラに似ているような?(笑)具体的に言うと某妹姫のチアリーダーさんとか。
メケコ・ルティナス 本編ヒロイン。通称メケ公、メルティ。メケコの由来は「メケメケ様の加護があるように」。弟はメケオ。
最強盗賊の異名を持つ、ゲーム中屈指の使い勝手の良さと、毒舌が特徴(笑)。優先して雑魚を倒させるので、レベルがセトラより上だったり。好感度によってエンディングで○○だったり××だったり……。
ゲームの仕様とはいえ、主神の力を持つセトラよりステータスが上だったりするのはどういう事だ(笑)。
……メケメケ様と聞いて初期の「魔法陣グ○グ○」にでてきた生物メケメケを思い出した人は多数居る筈だ。
ムラマサ・アズサ 本編の真の主人公。アズサ家長男で不幸の人、そしてメケ公のオモチャ(笑)。「気合と努力と根性」が信条。
ソウルイーター系のイベントはどれも必見。ギャグイベントもだけど。
因みに『SOLDIERSラグナロック』のムラマさんとは一切関係無し。二人が出会うイベントを是非とも拝見したい。
……関係ないけど、ゲ○ターより黒い○連星のほうが似合ってそう。もしくはド○グナー。
ミリナ・アズサ ムラマサを主人公とした時のヒロイン。アズサ家次女(義理)にしてツッコミ担当、対メケ公用最終兵器。
女性キャラでは一番人気。やっぱり時代は妹か!
……本編とは関係ないが、ミニスカ・タイツにへそだし&半袖で旅や戦闘をするのはイロんな意味で非常に危険だと思うんですが。
リン・アズサ アズサ家長女にしてツンデレ担当(!?)。デレ期は天然ボケを披露するオチャメな『隻眼の傭兵』お姉さん。
ツン期の壊れた笑顔が怖い……。
隠し武器「ライハカイソ」を装備させるとまさに鬼。
ユキネ・アズサ アズサ家の母(後妻)。ムラマサの初恋?の相手。
ムラマサの父と結婚後、ムラマサの努力も空しく病死してしまう。
ソウルイーターの正統なる使い手であり、実の娘であるミリナがソウルイーターの正統なる後継者の筈だった。
ケイク・ルビー RUBYシリーズ主人公にして今作のラストボス。ボス化したときの顔が悲痛で怖い。
「僕は世界を何度も守ったのに、世界は僕を必要としなかった! だったら、僕が世界になる!」
とは彼の弁。
『世界はただそこに”在る”だけ、そして美しい。人間は世界を愛するが、世界は人間を愛してはくれない』『そもそも愛というものに見返りを求めてはいけない』
という考えて方を少しでも持っていれば、あの悲劇は無かったのでは無いのか。
何はともあれ、悪い意味で彼も一人の人間だったという事だ。「人間」ケイク・ルビーに黙祷。
リアン=ミス・マリン セトラの実姉。強い魔力を持つ序盤最強キャラだが、救出後は……。
一応はメケ公の天敵だけど、出番が少ないのでその役割はミリ公に譲られる。いつか、二人でメケ公いじりをして欲しい。
あと、カズキとの仲は、今後進展するのか!?
シズク・ユウキ 前作『SOLDIERSラグナロック』にも出演(出番少なかったけど)。前作から比べると随分と変わった気が……。
メケ公のオモチャその2。ネットを使って隠しアイテムを探す苦労人……。
ホリスに惚れており、彼を追って異世界である北界まで旅をしてきた凄い人。しかし、その想いを伝える事が出来ないままホリスは他界。
でもバレバレだったような(笑)。
……ホント、全っ然関係の無い話だが、苗字が筆者の本名と一字違い。妙に親近感があるのはここだけの話。
リュート・アビス 乗っ取られる人(笑)。気が弱い、自己主張の無い竜人の一人。
「魔族」と聞いただけで殺る気まんまんのクライバー君と違って、敵を殺すのにも躊躇う。メケ公の猛毒料理を食べても唯一大丈夫で、ムラマサが好き(笑)。
ティアマト・グーゲンベルト こちらは乗っ取る人(笑)。
凶暴さが魅力の謎の人格。
かつてクオの母親と死闘を演じた?
人間をクズ呼ばわりする。
ガルド・ヴォルザ 序盤に仲間になる元敵で、リュートの数少ない友人。そして竜人の一人。
顔グラでは分からないけど、全身タイツ。しかも汚れてもいいように色違いのものが何着もある。
「そのうちそれが快感になる……」
って、アンタ、敵の時とキャラが変わってるYO!
七つのド○ゴンボ○ルならぬ四人の竜人全員を集めるのが目的らしい。
リョーマ・カムイ 一言でいうと「鉄砲玉」、「歩く『ブリューナク』砲台」。
ジョーのスパイ工作により、スパイと疑われたり、はむちゅに懐かれ齧られたり、ムラマサに次に不幸が多いような(笑)。
精神をMAXまでドーピングすれば、ラスボスだって瞬殺だ! 目指せ1ターンキル!
ジョー・ドンモハモメド・シュナイダー メケ公のオモチャその3。色んな意味で『漢』。筆者的脳内声優は若本規夫さんで決定。
元々は帝国の奴隷だったが、銃の才能に恵まれた為、帝国で地位を確立。そのうち自分が自由に生きられる世界「パラダイス」を求めるようになる(関係ないけど、あの世界では銃は貴重っぽいのに、奴隷が銃を持ち、使用する機会なんてあったのだろうか)。
……裏切らなければ、主力メンバーに成り得たのに……(涙)(裏切った、というよりは元からスパイだったようだが)。無事「パラダイス」を見つけて欲しい。
タナトス・ゼギン・シュターゼン 苦労人。エウングのリーダー。
以前、クオのやり方に反発し帝国を亡命。その時にセトラの父親に助けて貰う(セトラ父はそれが原因で帝国を追われる)。更にその後自力で(歩いて!)南界に行き、フレイ一族の村で世話になる(その時ラファエル少年と出会う)。
もし何かあったときの為に、と神器フレイラグ(あらゆる魔力を無効化する短剣)を長より譲り受ける。
暴走したラファエルを助けようとするも、逆に重症を負わされ、ジェネレイドに殺される。黙祷。
『あなたに出会えて』はハンカチ必須の良シナリオだ。
アイン・ディース・シュターゼン タナトスの一人息子。「親の七光り」と言われるのが嫌い。
「歩く砲台」とは彼のためにある言葉だろう。……にしてもあの重たそうなガンドックを持って、よく移動出来るものだ。そのためか移動力低め。
ショックで放心状態時の顔グラが怖い。
……関係ないが、彼の名前を見る度に「アイ〜ン」のギャグを思い出すのは私だけではない筈だと信じたい。
ルーシア・パレス アインの相棒? 後々イベントで習得する「ランチャー」の威力が強力無比。「べ、別にアンタたち(プレイヤー)のために覚えたんじゃないんだからね!」とか言ってそう(笑)。
南界大戦の話を聞いてビックリしてた。そりゃ驚くわな。
カリアス・ヴェガ 「〜ズラ」が口癖の兵士。能力は一般兵士に毛が生えた程度なので、あまり役に立つとは言いがたい。固有の技もないし。唯一、回復アイテムが使えるのが救いか。
ミリナと一緒に野菜を作ったりもした。
ラファエル・エル 悲劇の二枚目さん。通称ラファ様。
ゲーム中でも設定上でもかなり強い(筈……)。あれで更に範囲攻撃のメガフレアを使えたら、まさに鬼ですな。
イナホとのイベントにはハンカチのご用意を。
イナホ・サハリナ 盲目の天然さん。悲劇の魔族。
本当は強い魔力を持つが、それを隠している。
天国でお幸せに。
ディズ・サハリナ イナホの兄。なので魔族。
酸を作り出す能力を持つ。
常にクールで、あまり喋らない性格。
エレナ・ソニック ラファエルメイツの一人で天然海女さん。苗字が某青いハリネズミ……。
10代だと思っていたら20代だそうで、ムラマサ共々ビックリ仰天。ラファエルよりも年上なんだそうな。
今日もどこかでラファエル探してます。
ルナ・ハーヴェン ラファエルメイツの一人。寡黙な暗黒魔法使い。……暗黒魔法つーと、マニアな私はどうしても悪魔系で色々と危ない魔法というイメージが。
それは置いといて、実際強いですよこの人。
ラファエルの追っかけは一時中止して自分の国に戻ってます。
エレキ・ボルト ジェネレイドに造られた?ホムンクルスの少女。舌足らずな喋り方をする。実は告知ゲーム「タイトルなんてない」の公開設定資料にも出演。
魔皇化したエレキは苦戦必須の強敵。
さて、ラファエルとはどうなるのか?
ジェネレイド・カウント 通称ジェネさま。今作の元凶。暴走しなければよいお兄ちゃん……多分。
最後はルシフィアの特殊能力「ガフの扉」により消滅?
リヨ・クレナイ 別名プッツン女。苗字がクレナイ……。
恋人と父親を戦争でなくし、常に情緒不安定。強い魔力を持つが、魔法で傷付く人を見て魔法嫌いに。
「全てを焼き尽くしてやる!」
ってマジで怖いんスけど。
マジック・キッズの一人……と数えていいのやら。
ホリスをも亡くし、魔道協会の人たちに八つ当たりする日々?
コヨミ・レイドウ リヨの友達。情緒不安定な彼女に振り回されているようである。
二回目の分岐でムラマサルートを選び、BPが高いと戦闘要員に。
……『モエかん』というゲームの鈴希というキャラクターに似ている気がするのは、私だけだろうか?
リーズ・スカイル 別名キチガイ少年。マジックキッズの一号でレッド。
「正義か悪か」という判断基準を持つ。ていうか、この二つの概念が彼の全てである。
リヨの魔力に驚き、マジックキッズに誘うもうやむやのまま。チックとは親友同士。
リヨも仲間になれば、後一人で『魔道戦隊マジックキッズ』の誕生だ!
レミル・ウッドウ 別名ヒステリー少女。マジックキッズの二号でピンク?
リーズとはよく喧嘩をする。が、結果的に彼のブレーキ役にもなっている。
過去のバージョンではラストボスにも毒が通用した為『レミル最強説』(仲間で毒化が出来るのは彼女だけ)もあったが、最近のバージョンでは毒耐性を装備しているため、マジックキッズの合体技「合体魔力砲」要員となってしまった。
チック・マキシー 根暗少年。マジックキッズの三号でブルー?
リーズとレミルの仲裁役。かと思いきや、二人とも暴走し始めると止める事が出来ない。
リーズの親友であり、よき理解者。三人の中では一番の常識人?
回復魔法+回復アイテムが使え、更に空を飛んでいて移動力が高いと、まさに補給と回復のスペシャリストである。
ホリス・キューブ 魔道協会会長。前作にも重要な役割で登場。
前作ラストで神剣ファルクスが作り出した空間に取り残されてしまうが、前魔道協会会長の召喚魔法により、偶然北界へ。
リヨに手を焼く苦労人。ついでにセトラの世話?には力に溺れないように諭す。
最後はケイクを説得しようとするも失敗し、殺されてしまう。
シリウス・マナフ 通称シリウス様(エー)。実はクオのクローンの失敗作。
正義感が欠片も無くて、金にがめつい「最低最悪の男」。
……彼が最低ならジェネレイドはどうなるんだ(笑)。
弟であるディープに『大切なもの』を奪われ、放心状態になった事も……。
アースカ・タルト エルフの少女。隠しキャラで、二回目のセトラルートでBPが高いと戦闘可能に。
何故かシリウスに惚れてしまい、以後彼にくっついて行動している。
ディープ・アイ シリウスの弟。つまり彼もクオのクローン。
ハッキリ言うと、ホモ(笑)。兄シリウスが大好き。
兄の『大切なもの』を奪い、ご機嫌な様子。
技の射程がメチャクチャ長く、他のキャラの追随を許さない。
彼もカオスと何らかの関係があるようだ。
ユーロパ・アード シリウスとは腐れ縁があるマジメな剣士。
「プリンセス・ガード」を装備させると、魔法防御が鬼に。魔法使い部隊への切り込み役。
フィアデル姫とは幼馴染。
フィアデル・フィア・アテネステレス お姫様。ユーロパと幼馴染。
名前が早口言葉みたい(笑)。ていうか、アメリカにフィラデルフィアって都市があるんですが(笑)。
エルガー・ルクセンド あの王子様が戦闘要員となって帰って来た! 『SOLDIERSラグナロック』では非戦闘員で、南界のルクセンドという国の王子様。
マイナス方向にでも成長したのか、ネガティブ思考で、あんまし役に立たないけど。
最終奥義”バベルカノン”まで覚えさせた人はどれ程いるのだろうか。
王子だけど、今日も今日とてドールの整備にパシリに忙しそう。
「エルガー君、初めてのおつかい、失敗!」は個人的にツボだった。
リリファ・センドラル あのお姫様も戦闘要員となって帰って来た! 『SOLDIERSラグナロック』では非戦闘員。前作の舞台、アーマメンツのお姫様だが、現在は王位継承権を破棄。一人の兵士として参戦。
覚醒すると顔が怖いケド、避けて避けて避けまくれるゾ!
武器は銃。必殺技は貴重なルビウムを連続発射する豪華な技「ルビウム連射」。流石は元お姫様!
「弾が無いなら宝石を撃てばいいじゃない!」ってか!?(違)
バスタ・フィーチャ アーマメンツの兵士。
リリファに何かと突っ掛かる。……ツンデレ?
ランラとの合体技で、終盤ステージで大活躍だ!
カクタからマジックブレードを授かるも、過去のバージョンではバグでマジックブレードが消滅したり。不運なやつ。
ランラ・ユッキネシス アーマメンツの兵士。
リリファとバスタの仲介役。というより、バスタのブレーキ役(笑)。気苦労が絶えなさそう。
ロリ(少女)かと思いきやショタ(少年)でもなくてバスタと同い年くらいらしい……!
回復系の魔法使いだが、ちょっと中途半端。
アズマ・ツクヨミ アーマメンツの兵士。
ユリカとのイベントはもう少し時間をかけたほうが良かったのでは?
味方複数の攻撃力を高める技を持つが、一回しか使えないので、タイミングを間違えないように。
ユリカ・ホクシン 元傭兵で、『破壊の魔女』の異名を持つ。
レ○プされそうになったり、兄貴に見捨てられたりとなかなか不幸な事が多い。
でも最後はアズマと結ばれてハッピーエンド……でいいのかな?
……関係は無いが、この髪型でユリカというとどうしても「機動戦艦ナデ○コ」の艦長を思い出します。
ミーナ・クラウド 前作の主人公その1。戦闘時の格闘アニメーションのお陰で「パンチラ戦乙女」とも呼ばれる。
ヴァルキリーの力を受け継ぎ、回復魔法+気功を得意とする。アレ? ヴァルキリーって優秀な戦士の魂を天に持ち去る死神モドキって伝承が一般的だけど……まぁいいか。
主人公の技よりも威力の強い最強技「浸透纏絲頸」という一撃必殺の技を持つ。
アゼイリア・ムラサメ 別名「アゼ坊ちゃん」。てかアゼイリアって呼びにくくないですか?
前作の主人公その2。前作ラストで力を失い、今作は妖刀を引っさげて参戦。
同じく日本刀使いつー事で、ムラマサと会話があったり、元々は合体攻撃もあったんだとか。
ショウ・イタザキ 別名「イタさん」。アザイリアの師匠にして初代・人神。人神の力を使いこなし、ケイクから尊敬され、若き日のクォすら撃退する力を持つが、前作で死亡。
人神の力は一時的にアゼイリア(サツキ)へ、そしてセトラへと引き継がれる。なんだかんだで最後は美味しいところを持って行った(笑)。
マヤ・キューブ 前作からメッチャ変わった人。シルクとかの面倒を見るうちに、とは本人談。
生死を共にした仲間であるアゼイリア(サツキ)を「そんなに仲は良くなかった」とは……そりゃあんまりだ(苦笑)。
ゴロウ・カクタ 努力の人。前作で大活躍した一人。
今作での出番は一度きりだが、再行動系の技(しかも広範囲)を持つので、「一緒に来てくれよ!」と思ったプレイヤーは多い筈。
バスタにマジックブレードを託すも、バージョンが古いとバグで消滅したりする。
現在はトバジョウと幸せな生活を送っているようだ。
シルク・サファイア 15歳の少年。
……の筈だが、酒は飲むし言うことは聞かない(あの世界の国には15歳でも酒が飲める国もあるんだそうな)。
物理防御を下げる技を持つため、終盤でよく使われる。
クルエル・ビースト 前作のM計画の産物であり、実験体二号。
もし彼が実験体一号であれば、あるいはサツキ(アゼイリアの母)は助かっていたかもしれない、との事。
……名前の由来はもしかして、"狂える獣(ビースト)"って事? かと思いきや、cruel(残酷な)beast(獣)という意味らしい。持ってる武器はbrutal(残忍な)刀。
マコト・イザヨイ 神器セラフィムを使う。
何かの実験体で失敗作らしい。多分天界関係。テレスとも関係ありそう。
マナ・ランドウ 魔女っ娘(実はコスプレ)。
隠しキャラで、BPが高いと増援として登場する。
ミクロ・シヲバラ 六芒星第三兵隊々長。
マコトの指導役?
クォとアスモスが気配を察知して驚く位の実力があるらしい。が、詳細不明。
テレス・テラ・セラフィス アーマメンツの暗部所属。外伝「PLUS」の時は一桁だった年齢も、今作では二桁に!
隠しキャラで、高いBPで二回目の分岐でセトラルートを選ぶと登場。
隠し会話で今は亡き偉人(変人)テツジンの心霊現象に悩まされることに……。
テアテラ・マグナス 前作に登場した魔王・マグナスの娘。人間に興味津々で、特に母親と恋仲?だったカイに興味があるらしい。
今作ではドールのパイロットの一人として活躍していたけど、是非単体ユニットとして大暴れして欲しいトコロ。
外伝「PLUS」にも出演、ビートフルを連れ去る(因みに調教は飽きちゃったそうです)。
レイガ・リラ・ラーラシア 大富豪の御坊ちゃま。別名ナンパ野郎。
巨大なゴキブリ似メカに乗って今日も大暴れだ!
ナンパイベントは全部失敗。ていうか相手が悪過ぎですよ、レイガさん。
ランテット・キリア オトボケメイドさん……ではなくてレイガの姉。
ドールのサブパイロットで、メカ好き。
天然なのか思ったことをズバズバ言う事も。
ドール 聖魔族の汎用決戦兵器? ミリナ曰くゴキブリ似。
個人的にはブラックサ○ナに似ている気が(笑)。
広範囲をカバーするマシンガン攻撃と、高威力の主砲攻撃を持つ、使い勝手の良い機体。雑魚にもボスにも強い。
ドール・コア 聖魔族の汎用決戦兵器? の中身。
ドールがあまりにも強過ぎるので、ハンディとして出撃させなくてはならない変な球体。コストユニット。
コイツが倒されると資金を多く持っていかれる。
移動力があるので、隠しアイテム回収要員などに。
実はラストステージでは出撃しなくてもドール単体で出撃が可能らしい。
カイ・チェルトイガー 避けまくるサイキッカー。その気になればラスボスだって避け切れます!
グレンとは親友であり、ライバル。
前作も今作も色んなところで大活躍。多分次回作も活躍することでしょう。
グレン・レザーツ 鬼神。まさに剣に生きる剣の鬼。
神剣ファルクスを扱うが、最後に折れてしまう。因みにファルクスというのは実在する剣の一種で、湾曲した刀剣である。かなり強い部類の剣だったようだ。
……因みにこう見えても20代前半だそうな。
リアとは結婚して新居を構える予定。
最後のカイとの挨拶がかっこよかった。
リア・ニールセン 別名「鼻血女」。グレンの世話係。……というよりグレン専属看護士。でも今作は回復魔法で他の味方もついでに回復させるよ!
前作のイメージからは想像もつかない方向にイメチェンしているような気が……。
アミ・キッチョウヅカ 異世界からクミコを追ってきた無口な少女。「はむちゅ」という肉食の凶暴な生物を飼っている。
クミコを追っているので、クミコと一緒に居た魔物ビートフルの匂いがする、という理由でセトラ軍と行動を共にする(もう一つ、お金が無いので傭兵としてはむちゅの食費を稼ぐという理由もある)。
二回目の分岐でムラマサルートを選ぶと戦闘要員になるが、セトラルートを選んでも会話にだけは時々参加する。
はむちゅ ハムスターのような容姿をした、肉食の生物。口をパカッと開き「ぴぎゃぁぁぁ〜〜っ」と鳴く。
食欲旺盛なようで、敵をパクパク食べている。
この着ぐるみを装備すると、何故か成長率があがる。
リョーマによく懐いていた。
アズラエル・セラフ 天界関係者だが、記憶を失っている。口癖は「〜〜……多分。」
ソウルイーターなどに強く反応するも、本人でもよく分かっていない。
ライジング・ジェッゴから逃げているようだ。
二回目の分岐でセトラルートを選ぶと仲間になる。
ライジング・ジェッゴ 天界関係者。ムラマサの事を知っているようだ(というよりもソウルイーター関連のようだが)。
アズラエルを01と呼び、追跡しているが、よく見失ってしまう。
二回目の分岐でムラマサルートを選ぶと仲間になる。
ローラ・ロニキシス 天界人。エピアの偉い人。前作では活躍した天然お姉さん。
カイに惚れていて、クミコ(前作のみ登場。今作では名前のみ登場)と低レベルな争いをしたりした。
前作から比べると、少しはマトモになったらしい。
ラバン・エンデル 天界人。エピアの偉い人。前作では活躍した堅物お兄さん。
エピアのもう一人の偉い人が天然ボケのぽややんでぱややんな人なので、何かと苦労が耐えない可愛そうな男。
戦闘力は高いらしいが、上の許可がないと戦えないらしい。
カイのサイキックについて何か知っているようだが……?
レイブランド・ラーラシア 武器商人。エウングと帝国両方に武器を売り、儲けまくっている「死の商人」。
何かジェネ様の怒りをかって、建物を吹っ飛ばされたりした。
レイガの父親だが、仲は良くない。
ハーデス・ルシファー 謎の人物。いや、魔族か?
別名「悪っぽいミクロ隊長」(ていうか中の人)。
三週目の第二章からいつの間にか出撃可能になっている隠しキャラ。
初期状態で、素のステータスが全てMAX(+武器も強い)なので使用するとゲームバラスが崩壊。何せ彼とガチンコで戦えるのはクオやケイク、ツルギくらいなのだから。
どうしてもクリア出来ない時の隠し玉。
何か魔界の偉い奴みたいで、部下はメサイヤ・ホープ(前作のみ登場)?
エウング兵 エウング兵士たち。剣と槍の二種類が存在。
ステータス的には帝国歩兵と変わらない筈なんだけど、どうしても弱く思える。だって、攻撃を当ててくれないんだもん!(苦笑)
剣の射程は1、槍の射程は1-2。
エウング訓練兵 神の力とか超能力とか最新鋭兵器を装備したエリートさんとかの訓練にその身を投げ出して付き合ってくれる健気な兵士たち。
でも、レベルやステータスが低いとコイツらにも負けちゃう事があったりする。
射程は1だが、経験値が高い。
協会魔道士 魔道協会の兵士? 一応、フレア、アイス、ウィンド、クエイクなどを使う。
リヨの八つ当たり先。多分、何人か死んでるんだろうな……。
通常攻撃の射程は2-3。
アーマメンツ兵 アーマメンツの兵士たち。
帝国の兵士たちと変わりはない。勿論、エウング兵とも大差ない。顔グラが少しカッコイイくらい。
ユリカをレ○プしようとして、アズマに怒られたヤツが数名居る。
射程は1。
ダミー兵 魔道協会が作った人形。
ただのオトリ役。動く事も出来ないし攻撃する事も出来ない、文字通りお人形さんである。
射程は不明(多分、1)。
カロン・ディーバ 前回敵、今回味方?の人。カオス関連で裏でゴソゴソ……。
ヴァレルとは浅からぬ仲。
歴史を「変える」(人の手で切り開く?)にしたいらしい。
ヴァレル・ルイン 前回味方、今回敵の人。カオス関連で裏でゴソゴソ……。
カロンとは浅からぬ仲。
歴史を「忠実」(既に決まっている通りに?)にしたいらしい。
リリス・リヒター エルフの少女。ルシフィアに惚れてる。
敵として出会ってもあまり強くなかった印象が。それでも、回復魔法使いなので、厄介ではあるんですが(一度だけ攻撃魔法使ってましたよ)。
シナプスとは同じ苗字だが、偶然の一致らしい。
ルシフィア・ガフ 今作のキーマンにして主要な敵。
天界のシビリズを倒すためにクオと手を組み、セトラの主神の力を目覚めさせようとあれこれ画策。
彼自身は「強い人間」にすら劣る戦闘力しか持たないものの、『この世界に存在するあらゆる力を別の力に変えて引き出す』”ガフの扉”という最強?能力を使う。
セト・バシュラム アスモスを「とっつぁん」と呼ぶ剣士。リリスに惚れている? 年の差が気になるが、頑張れ。
因みに「SP+5」などを彼に複数使用すると、技が使えるようになる(効果は攻撃力上昇のようだ)。
そういや魔界関係者(ルシフィアとその仲間)って、全員悪魔または魔神の名前が由来みたいですね(リリス:キリスト教系「夢魔の女王」リリス、ルシフィア:キリスト教系の魔王ルシファー、セト:エジプト神話の悪神セト、アスモス:ソロモン王の72柱の一柱、破壊の魔神アスモデウス(アスモデ、アスモダイとも))。
アスモシア・セラ・アスモデウス 帝国の将軍。劇中ではアスモスと呼ばれている。
範囲攻撃よし、殴ってよしの強敵。出来れば戦いたくない……。
マグナスを魔皇に押し上げた人物。ルシフィアと一緒に何かを企んでいるようだ。
クオ・ヴァディス 超強敵の天界人。神器を二つ装備している。
主神の魂を回収するための力を欲し、帝国を築き上げるも、セトラたちよって帝国は崩壊、自身も最後を迎える。
……少しマザコン気味? 母親の魂を受け継ぐミーナと戦闘すると会話があります。
ルガーヴ・アーカーバルト 帝国の将軍。生身の人間にしてはメチャ強い。
序盤はよく「ルガーヴの撃破」がBPの条件になったり。多分、一番BP条件の的になった人なんじゃ……。
帝国に貴族の奥さんが居る。『灰色の世界の中で唯一色鮮やかだった』キリコとウホッな仲(!?)。
キリコ=ゲオルゲーテ 帝国の将軍。ハーフエルフの青年(ルガーヴと同じくらいの歳みたいだから、オジサンかもしれないが)。
ルガーヴとはウホッな仲(違)。最後には帝国を裏切ってセトラ軍に。
……関係ないけど、キリコっていうとどうしても「Dr.キリコ」様を思い出してしまうのですが。
ラン・ホクシン 傭兵。ユリカの兄。
フェンゲスという将軍が戦死したので、変わりに帝国軍に雇われる。パワーが自慢らしい。
百合だから蘭なのか、蘭だから百合なのか(笑)。
シナプス・リヒター カオス関係の魔道士。空間を操る。
死神のツルギと手を組んでいる(ツルギを不老の肉体にした?)
人間の進化(成長?)に興味があるようだ。
死神のツルギ 「国潰し」の異名を持つ、剣士。
かつて、アズサ一家の村を襲い、両親などを惨殺。その時、少年ムラマサ(ソウルイーター装備?)によって手傷を負わされ、彼に興味を持つようになる。
本名はライハ。実はアズサ家のご先祖で、道場を開いた男なのだが、そのあまりの強さ故に勝負出来る者が居なくなり、強い者と闘うため旅に出ていた。
シナプスと手を組み、自分を満足させてくれる者を捜し求めている。
ホド(レファンス=ギル) 謎の仮面魔道士。しかしてその実態は、「フレイ」の覚醒を狙う魔道士、レファンス=ギルである。
でも当のラファエルにはバレバレで、一度会っただけであっさり見抜かれる。でもシラを切り通す。
パウス=ベルク(ローズ=ベルク) 謎の仮面魔道士。しかしてその実態は、「フレイ」の覚醒を狙うレファンスのお供、ローズ=ベルクである。
でも特徴的な「オ〜ホホホ」という笑い方でバレバレ。お前ら変装する気あるのか(笑)。
何でも楽しむ性格なのか、帝国に居る間はリリスをからかったりしていた。
ヴェーラ・キリシマ 帝国の女将軍。キリシマ姉妹の姉。別名「百合姉妹」。
ジョー自慢の美人秘書であり、ジョーの敗北をネタにジェネレイドにいいように利用され、最後はジェネレイドに殺される。
チョイ役なのに顔グラのパターンが多い。
キーラ・キリシマ 帝国の女将軍。キリシマ姉妹の妹。別名「百合姉妹」。
ジョー自慢の美人秘書であり、ジョーの敗北をネタにジェネレイドにいいように利用され、最後はジェネレイドに殺される。
チョイ役なのに顔グラのパターンが多い。
ゾルガディ 魔法使い。
毎晩漂白剤にでも浸かっているのか、服も肌も髪も真っ白。お肌のお手入れは大変そうだ(多分、男だが)。でも、「帝国の白い悪魔」とは呼ばれない(笑)。
アテネステレスを占領するも、魔法を無力化する剣”プリンセス・ガード”の前に敗北。
命からがら逃げ出すが、「負け犬に用は無い」とシナプス&ツルギに殺される。
ゴメス 帝国の兵士。一回目の分岐でセトラルートを選ぶと出現。
奴隷なので名前が無い事を気にしていたところ、仲間から「ゴメス」と名付けられるが……。メケコに「一般兵士なんかのつまらない会話を考える方の身にもなってみろ!」と惨殺されてしまう。合掌。
でも、劇中では正式に「死んだ」とは言っていないので、もしかしたら……もしかすると……?
何故かプレイヤーに大人気。
フェンゲス 帝国の将軍。二回目のセトラルートに登場。
南界へ遠征に来ていたようだが、特に何をするでもなく戦死。
彼が死んだので、代わりに傭兵のホクシン兄妹が帝国軍に入る。
月兎耳 ツキトジと読む。竜人の里から逃げ出したリュートを追ってきた刺客。
「魅せてもらおう(魅せてもらった)」が口癖。
何だかんだ言いつつも、里の秘密をあっさりバラす辺り、実はいい人なんじゃ……。
里の一般兵 竜人の里の兵士。月兎耳の部下。
他の一般兵に比べて魔法防御が高め。
射程は2なので侮ると危険。
帝国軍・歩兵 帝国の一般兵士。剣、槍、弓の三種類が存在。
ゴメスとか、その辺の奴ら。
剣の射程は1、槍は2、弓は2-3。ステータスに特徴はないが、人海戦術が得意。
リヨとコヨミを襲ったり、セトラが住んでいた村を襲ったりしたのもコイツら。
帝国軍・騎兵 馬に乗ってる帝国兵士。多分、エリート。剣と槍の二種類が存在。
序盤ではボスのような存在として登場するが、終盤はこいつらが普通の歩兵みたいにワンサカ登場する。剣の射程は1、槍の射程は2。
メケ公をさらったヤツも騎兵である。
帝国軍・魔法兵 魔法を使ってくる帝国の兵士。炎、氷、風、地の四種類が存在。
ステータス自体は低いが、魔法攻撃は反撃不能なのでウザイ。あと、魔法防御が低いキャラは要注意。
炎はフレア、氷はアイス、風はウィンド、地はクエイクという魔法を使ってくるが、特に違いはない(唯一、クエイクだけが範囲攻撃)。
通常攻撃の射程は全員2-3。
帝国軍・回復兵 援護魔法を使ってくる帝国の兵士。毒と麻痺の二種類が存在。
一般兵士のなかでは一番厄介な兵士。特に麻痺攻撃は数ターン行動不能にするものなので、見つけたら優先して倒すようにしよう。あと、回復も地味ながら非常に面倒。
通常攻撃の射程は2-3。
肉体改造兵士 槍騎兵の強化版。ジェネレイドの作品。
HP40という雑魚としては破格の耐久力を誇る強敵。登場回数自体は2回くらい。
射程は1-2。
試作型ジェネレイドポッド ジェネレイドの作品。一体何なのかは不明。多分、自律兵器。
魔法防御が0という以外は結構な強敵。序盤で登場するときは苦戦必須。
射程は2-5と厄介。
ジェネレイドポッド ジェネレイドの作品。一体何なのかは不明。多分、自律兵器の完成版。
試作型の弱点であった魔法防御を強化したもの。やっぱりかなり嫌な敵。
射程は2-5。もう一つの弱点・接近戦は克服出来なかったようだ。
バイソンマン ルシフィア率いる魔軍の一種。
ミノタウロスっぽい姿をしている。拳が武器。
攻撃モーションがちょっと怖い。
射程は1。
ドラゴン ルシフィア率いる魔軍の一種。
見たまんまドラゴン。攻撃モーションがちょっと怖い。
射程が2-3と長めなので要注意。
ファイアシープ ルシフィア率いる魔軍の一種。
炎を纏った羊? やっぱり攻撃モーションがちょっと怖い。
射程は1-2で、攻撃力はまぁまぁなので、意外と厄介。
式神 ツン期のリンお姉さんが作った? 雑魚敵。
射程が1-2と意外にあるので、ムラマサ辺りは反撃出来ない困り者。
ステータス自体は低いほう。味方としては使えない。
スライム 野生のモンスター? 経験値や資金稼ぎ、謎の材料として大活躍する巨大原生生物。
レベル調整用のヤツは高経験値。
レジスタンス兵 アーマメンツを攻撃している反乱軍の兵士たち。
帝国の兵士たちとほとんど変わりない。
射程は1。
レジスタンス魔法兵 アーマメンツを攻撃している反乱軍の魔法兵たち。
帝国の魔法兵たちとほとんど変わりない。
射程は2-3。
シビリズ 名前だけはよく出てくる天界のすっごい偉い人。自分の事を「この世界の創造主」とか言ってる。
多方面から恨みをかっているようで、ソウルイーター、クオ、ルシフィアなどに狙われている。



「夢幻町inワンダーワールド」に戻る。

ゲームセンターに戻る



[PR]寝てても痩せる秘密:なぜ苦労せず痩せるのか?